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【鬼滅の刃】映画化してほしい感動名シーンランキング!ネタバレあり

大人気漫画「鬼滅の刃」の映画が公開され、鬼滅が再度盛り上がっていますね!

ここまで盛り上がった漫画はないんじゃないかというぐらいの勢いですが、鬼滅にはたくさんの名シーンがあります。

そこで今回は、漫画「鬼滅の刃」の感動の名シーンの中でも、とくに映画化してほしいという声が多かったものをランキングにしてみました!

※ネタバレもあるので注意してくださいね!

 

話題になったニュースや注目のYouTubeチャンネルなどをピックアップして紹介していきます!

今後の展開が気になるような情報もまとめていくので、是非チェックしていってくださいね!

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候補に挙がった鬼滅の刃・映画化してほしい名シーン

炭治郎義勇さんが出会うところ
全てが鮮明に覚えているシーンで大好きだから。全部に感動したし、感情移入し過ぎて涙がでちゃいました。今あげた全部のシーンは人間らしさが垣間見れて、皆が人間らしさを出しているところなので、是非やって欲しいです!
音柱と共に、炭次郎たちが女装して潜入捜査するシーン
炭次郎猪野助善逸音柱にメイクされた顔は、チークがはげしくて、猪野助もとがかわいいのにメイクをしたことで不細工になってしまっていて、すごく顔がおもしろくて、会話が楽しかったので、顔の表情も豊かで名シーンだと感じたからです。
継国巌勝 (つぎくにみちかつ)と継国縁壱(つぎくによりいち)の話
作中で最強の縁壱の過去と死ぬ寸前の黒死牟との戦いは見てみたい
192話の無惨にやられ、意識を失った炭治朗が縁壱と炭吉の思い出を見るシーン
このシーンは炭治朗がいつも身に着けていた耳飾り・お父さんが舞っていたヒノカミ神楽がどうやって受け継がれてきたのか、先祖の思いを知れる重要な場面です。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第13位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第13位は、『【最終回】鬼滅の刃の終幕』のシーンです!

やはり感動するとおもうので最後は映画で、大画面で見たい。
鬼舞辻無惨との最後の戦い、炭治郎禰豆子の行く末も少し見たいです。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第12位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第12位は、【無限城編】無限城での最後の決闘開始シーンです!

鬼舞辻無惨を倒す為に産屋敷耀哉が仕掛けて柱や鬼殺隊が全員で倒しにいくシーン
鬼舞辻無惨を倒しにいくシーンは柱や鬼殺隊みんなが全員で向かっていくので、非常に迫力があり命をかけて戦う鬼殺隊の想いがよく反映されている感動のシーンだと思います。
漫画の終盤にかけて戦う鬼も強くなり、戦闘シーンはパワフルで素晴らしいので、全て映画化にしてほしいです。
産屋敷襲撃からの全員が無限城に閉じ込められて、それぞれの柱や炭治郎たちが上弦の鬼とまさしく死闘を繰り広げるシーンが圧巻なので。
それに、悲しい死のシーンが多いから映画じゃないと難しいのかなと思うから。
お館様を救おうと 柱 炭治郎が産屋敷邸に集結するところ
お館様と無惨との静かな会話 柱 炭治郎が お館様を救おうと必死に向かうところがドキドキします。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第11位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第11位は、【産屋敷耀哉VS鬼無辻無惨】お館様が子供や奥さんを犠牲にし無惨を殺しにかかり自爆するシーンです!

名シーンだと思う理由は、お館樣は、奥さんや子供二人を事前に逃がすこともできたが、その動きによって鬼無辻に感ずかれてはいけないとおもって、そのまま残し共に無惨を殺すために死ぬからです。
産屋敷亭での決戦は、産屋敷が身を呈して無惨をおびき寄せ、自己を犠牲にしてその後の活路を見出すところが見どころです。
余命の少ない中で、自分にできる最大限のことをしようと思った産屋敷の覚悟が垣間見えたシーンでお気に入りです。
御館様と鬼舞辻無惨が会うシーン
御館様が死ぬところもまとめて映画にして欲しい。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第10位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第10位は、【刀鍛冶の里編】で上弦の伍&上弦の肆と戦うシーンです!

3箇所に分かれての戦闘シーンなので、映画にした方が理解しやすいかなと思うから。
そして、柱合会議で妄想しながら笑っているだけだった甘露寺蜜璃の魅力が爆発的に溢れるシーンが多いので大画面で観たいなと思うから。
時透無一郎が刀鍛冶の里でぎょっこを倒すところ。
特に、一万滑空粘魚から朧を映画化してほしいです。
時透無一郎が1人で上弦の鬼を倒すのは、作品内でも快挙で、柱の中でも最初に痣が出来るシーンなので、1位に選びました。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第9位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第9位は、【我妻善逸VS上弦の陸】善逸が獪岳(がいかく)と戦闘シーンです!

今まで戦闘から逃げてばかりだった善逸が自分から立ち向かう男気の感じるシーンだからです。
闘い終えた後のじいちゃんとの会話シーンは泣きました。
善逸が因縁の兄弟分で雷の呼吸の継承者でもある獪岳と戦い、自分だけの型を生み出して昔の自分と過去の因縁に決別するシーンは泣き虫の善逸の成長を感じられて多くの人が感動したシーンだと思うから。
善逸が兄弟子を倒すところについて、兄弟子は善逸のことを認めていなかった上にクズ扱いされていた。
そんな兄弟子を一の型しか使えない善逸が修行の末にたどりついた自分だけの型を見つけ兄弟子を倒すところが爽快。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第8位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第8位は、【禰豆子】陽の光克服や血気術のシーンです!

炭治郎半天狗との戦いの後、禰豆子が陽の光を克服出来たシーン
禰豆子が消滅してしまうと思っていたら、陽の光を克服して、私も炭治郎と一緒に感動したので選びました。
禰豆子の覚醒シーンは、体中に紋様のような物と血管が浮き出て、右の額からは鬼の証でもあるツノが生えてしまっています。これを映像で表現して欲しいです。
ムキムキねずみが歩いてくるシーンは、かなり衝撃的。映像にして欲しいです。
ねずこが初めて血気術を使うシーン
炭次郎が水の呼吸からヒノカミ神楽の呼吸に変わり、父の力を借りて戦ってる所に親子の絆を感じ、その後の倒されそうな時にねずこが母の言葉によって傷付けられながらも初めて血気術を使い、兄と共に戦いに鬼と戦う兄妹の絆にも感動させられるからです。
禰豆子が小さくなって逃げるシーンは、カナヲに狙われて切られそうになった瞬間、背を縮めて子供の姿に変身し「とててててて」と可愛らしい足音を立てて逃げ出すシーンは映画にするとさらに良くなるかと。
禰豆子が鬼になってからの記憶を回想するシーン
自分が竈門禰豆子であることを思い出す大事な場面です。鬼になってからの皆との思い出をよみがえらせてくれる心温まるシーンです。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第7位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第7位は、【竈門炭治郎&宇髄天元VS上弦の陸】遊郭で炭治郎と天元が堕姫と妓夫太郎に挑むシーンです!

遊郭編の首を斬るやりとりのシーン
宇髄と上弦の6は100年間変わらなかった状態をくずした記念すべきシーンだからです。
兄妹の首が同時に斬れるか斬れないかのやりとりはTVで観るとちょっとだれそうなので映画で一気に観たい。
遊郭の華やかさもスクリーンで観たら映えると思う。作画大変だろうけど。
仲良し3人が みんなそれぞれに 協力しながら初めて上弦の鬼達を倒すのが応援したくなります。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第6位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第6位は、【竈門炭治郎&冨岡義勇VS上弦の参】炭治郎と義勇が猗窩座に挑むシーンです!

炭治郎猗窩座との戦い中に透き通る世界に目覚めるところ
猗窩座とのシーンですが漫画で読んでも迫力があり映画にしたらどのくらい迫力が増すんだろうと考えるとすごく楽しみになるからです。
また猗窩座の過去が明らかになるのですがそれがとても切なくて辛くて私が猗窩座を好きなキャラクターになった話でした。
上弦の上位の鬼達との戦いは鬼滅の刃の中でもかなり盛り上がったと思います。
どの戦いも柱ですら、大きな負傷をしたり命を落としたものもいた位の接戦で、特に猗窩座戦は数多くある戦いの中でも炭治郎が止めをさしたという意味で一番ではないかなと思います
どれもやはり炭治郎達が強い上弦の鬼たちに勝つシーンなので思い入れがあります。
特に猗窩座は煉獄さんの仇でもありますし、彼にも彼なりの過去があり感動ができるからです。
炭治郎が透き通る世界に目覚めて、成長をしたところに猗窩座も気づいてどうにかしようとして青銀乱残光を出すけど、それすら回避して斬首するところがかっこいいから映像化してみてみたい。
仕返しというか復讐するシーンがすごくかっこいいというか感動的なものばかりで好きです。
善逸が壱ノ型以外の技をだしたのがすごく感動したしかっこよかったのでそれを大きなスクリーンでみたいなと思いました。絶対かっこいいと思います。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第5位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第5位は、【最強の柱VS最強の上限の鬼】悲鳴嶼、実弥、無一郎、玄弥VS黒死牟(こうしぼう)の戦いのシーンです!

黒死牟戦で月の呼吸を使って、柱たちを苦戦しながらも倒すシーンです。
月の呼吸が使われ、様々な型を使ってきたときの絶望感は凄かったから選びました。
玄弥と無一郎の元に駆け付けた実弥が、弟なんかいないと言っていたのに、泣きわめく実弥と謝る玄弥との兄弟愛のシーンは泣けます。
黒死牟戦は、黒死牟の過去、炭治朗の繋がり、など多くの背景があるので作品のなかでかなり重要な名シーンだと思う。
時透無一郎の死亡がほぼ確定したシーンで、不死川兄弟の共闘シーンも感動するから。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第4位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第4位は、【上弦の参の過去】猗窩座(あかざ)が鬼になるまでのストーリーです!

あかざの花火のプロポーズシーン
花火の中プロポーズする、というのが胸キュンだし、映像的にもとても華やかです。
なので、映画になったら素晴らしいと思うからです。
敵の鬼の過去の話の中で一番好きな話なので見てみたい
アカザと恋雪が二人で花火を見に行くところ。
アカザの過去全般を映像化してほしいですが、特に花火のところが見たいです。
無限列車での猗窩座が本当に嫌で、同情の余地なんてないと思っていたのですが、猗窩座の過去があまりにも可哀想だったので選びました。
猗窩座、花火を背景に狛治が恋雪に告白するシーン
猗窩座は無限列車で初登場したし退場も映画がいいんじゃないかな。炭治郎義勇とのバトルも含めて。狛治と恋雪の話はあれだけで一本の映画になるし。花火の告白シーンはかなりいいと思う。ていうか大画面で恋雪ちゃん観たいです。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第3位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第3位は、【伊黒小芭内&甘露寺蜜璃】伊黒さんと甘露寺さんの最後のシーンです!

伊黒さんの暗い過去があったけど、初めて甘露寺さんに会ったときに普通の女の子が笑顔でいたことで心がうたれていたことに私も心をつよくうたれました。
更に甘露寺さんも伊黒さんといっしょに食べるご飯が好きというのも二人の仲の良さがうかがえて涙するシーンだからです。
恋愛要素が少ないこの作品で伊黒の回想が印象的で、甘露寺の笑顔が可愛かったから。
伊黒目線の甘露寺はこんなに可愛く見えてるんだと思ったからです。
甘露寺と伊黒は無惨による攻撃を受けて最後を共に迎えるシーンで、絶対泣けると思う。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第2位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第2位は、【胡蝶しのぶ達VS上弦の弐】無限城でしのぶがカナヲや伊之助と童磨(どうま)に挑むシーンです!

蝴蝶しのぶが姉の想いを背負って自分を犠牲に童麿を倒す所がこの作品で1番感動する大好きなシーン。
胡蝶童磨の戦いは名言が沢山あり、とても良いです。童磨の決起術も映画で見たいです。
蟲柱である胡蝶しのぶが、姉カナエの仇をとるため、上弦の弐の童磨に自分を犠牲にして毒によって倒すきっかけを作るシーンです。
しのぶは死んで取り込まれたかに見えましたが取り込むことがしのぶの狙いだったと知り、さすがしのぶだなと思わされたからです。
どうまは感情がないから魅力的なのでそのシーンも見たいです。
花の呼吸の仙台継承者が敗れその思いを繋いでカナヲが終の型で戦いを締めくくるという歴代の鬼と人の戦いまで振り返ることのできるシーンは作品全体を見た際の名バトルシーンだと感じるから。
童磨によって姉を失い、その仇をうとうとするシーン
大好きだったたった1人の姉を失いそんな姉に「鬼と仲良くしろ」と言われ絶望の淵から作り出した鬼を倒せる毒を開発し、結果は効かなかったけど姉の仇を討とうと童磨に挑むシーンに感動するからです。
栗花落カナオが童磨を花の呼吸で倒すところ。一番見たいのは、倒した後にカナエとしのぶがカナオを眺めているシーンです
師範の敵を討つカナオがとても格好よく、カナエの敵をしのぶとカナオでとるところが感動的だったので、選びました。
しのぶさんの生き様の美しさが描かれるところ、そしてそれを栗花落カナヲと伊之助が引き継いでいく悲しさと強さが素晴らしい。童磨の異質さも是非アニメでやって欲しい。また、童磨の攻撃の氷の美しさを綺麗なアニメで見たいのも理由です。
上弦の二・童磨がしのぶを食べてことによって死ぬシーン
しのぶの覚悟や童磨を倒したいう強い思いが、カナヲによって成功した絆の強さを感じられることです。
しのぶと童磨の死闘で、しのぶが吸収されるシーンは衝撃的でした。駆け付けたカナヲ、伊之助と戦っている最中で、毒が効き始める童磨にしのぶの思いが伝わり泣けました。
胡蝶しのぶの最後が悲しすぎて、伊之助がしのぶを回想するシーンで泣いてしまいました。
しのぶさんが お姉さんの仇を討つために 小さな身体で必死に戦うシーンで 初めて見せた怒りと弱さと覚悟に泣きました。

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第1位

鬼滅の刃・映画化してほしい感動名シーン第1位になったのは、【竈門炭治郎VS鬼舞辻無惨】無惨との最後の戦いのシーンです!

やはり最後の戦いです。鬼との決着は是非スクリーンの大迫力で見たいと思いました。
柱との戦い見たいです。
主人公の炭治郎と家族の仇であるすべての鬼の元凶の無惨が死力を尽くして戦うシーンがやはり物語で重要なシーンだから名シーンだと思います。
やっぱり鬼滅の刃のラスボスである無惨との戦いが1番見たいです。
最強であり無敵のラスボス無惨の死に方が印象に残っているし彼を倒し平和になっていく世の中を描いてほしいです。
炭次郎達の戦いの集大成。
様々なキャラクターの背景や考えが明らかになり、和解したり対立したりと人間模様が面白い。
柱が次々に死んでしまう辛さもあるが、それを越えて進み続ける主人公と共に一気に駆け抜ける感じを映画化してほしい。2~3部構成だとより嬉しい。
無惨戦で伊之助が「100万回死んで償え!」と叫ぶシーン
あんなに山の王だと言い張り誰も仲間と認めなかった伊之助が大切な人たちがどんどん傷つけられ、「命を返せないなら100万回死んで償え」と泣きながら叫ぶ所にとても感動したからです。
無惨を追い詰め、倒すシーンはそれぞれの呼吸が入り乱れる圧巻のシーンが続くので大画面でその迫力を感じたいと思います。
特にヒノカミ神楽を観たいです。
最終決戦で無惨が肉の塊になるシーン
最終決戦は迫力ある場面が多いのでスクリーンで観たい。
無惨のあれはAKIRAみたいだし大画面でよりキモさが際立つと思う。
というかここまで人気が出たらラストバトルはそりゃ映画でしょう…

話題になったニュースや注目のYouTubeチャンネルなどをピックアップして紹介していきます!

今後の展開が気になるような情報もまとめていくので、是非チェックしていってくださいね!

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